14.2.14

Single Review Vol.7

すいません気付いたらまた1か月以上更新空いてしまいましたwww\(^o^)/オワタ

色々書きたいことはあるのですが(バスティル特集とかバスティルのカバー曲特集とか私的萌え男子ミュージシャン特集とか←)、忙しくて一つの記事に時間を割くことが出来ないのと、最近思ったことをアウトプットする気力が無かったのとで、しばらくブログ放置しちゃってました。ただでさえ更新頻度低いブログなのにww 楽しみにしてる方いらっしゃったらごめんなさい。とりあえずリハビリも兼ねて(?)久しぶりにシングル感想記事更新してみます。

Ellie Goulding - Goodness Gracious

皆大好きエリゴルことEllie Gouldingのニューシングル。去年出たアルバム「Halcyon Days」からの3rdシングルで、「Burn」同様Greg Kurstinプロデュースによるエレクトロポップナンバー。キラキラした華やかな音使いで、何処か陽気でトロピカルなテイストも感じさせる曲ですね。この曲もアルバムの中でかなり気に入ってた曲でした。共同ソングライティングにNate Ruessを迎えていて、確かにFUN.っぽいテイストもあるかも...?テンポの良いリリックの乗せ方とか「ぐっねすらっしゃすあがっしっざっすぁっ!!」という抜けの良いサビが聴いてて気持ち良いです。UKのiTune Storeでも徐々に売れ始めてて、この曲もヒットしそうな予感。それにしてもこのジャケは......。